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8-31 ● ツヤヒサゴゴミムシダマシ Misolampidius okumurai

2005年 2月 菊池郡旭志村 (熊本)

● ゴミムシダマシ科 Tenebrionidae ● スギの切り株の樹皮裏で1頭だけで越冬していたツヤヒサゴゴミムシダマシで、体長15mm。 体形がひさご(瓢箪)に似ていることと、各肢腿節が太く発達している点が目立った特徴である。

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