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8-133 ● ツヤヒサゴゴミムシダマシ Misolampidius okumurai

2006年 12月 大津町矢護山 (熊本)

● ゴミムシダマシ科 Tenebrionidae ● 間伐されて朽ち果てたヒノキの古い切株から3頭、4頭と纏まって出て来たツヤヒサゴゴミムシダマシ。 去年の3月以来久々で、通算5度目の出会いである。 特徴的なツヤのあるヒサゴ(瓢箪)形の体付きはもうすっかり馴染みのものとなってしまった。 体長14mm。


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